DIARY

ボストン美術館展

2010年8月21日

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京都市美術館で開催中の
「ボストン美術館展
  西洋絵画の巨匠たち」
を鑑賞してきました。

まさに
「名画のフルコース」!

その中でもやはり
印象派あたりの絵画に
魅かれます・・・。

コローの描く娘に森
ミレーの馬鈴薯植え
ピサロの雪景色
シスレーの朝
セザンヌの岩山
ルノワールの娘たち
ゴッホのオーヴェール

そして・・・
モネの描く雪、摘みわら、
ルーアン大聖堂、
ポスターにもなっている
「アルジャントゥイユの自宅の庭の
  カミーユ・モネと子ども」!

数々の名作に
圧倒され感動すると共に
英国滞在中に巡った
欧州田舎の風景や空気、
各国の美術館の雰囲気などを
思い出し興奮しました。

あと今回初めて知った
アンリ・ファンタン=ラトゥールの
「卓上の花と果物」に
すごく魅かれました。
彼のことを
知りたいと思いました。


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